はじめに

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50年前の日本の未婚率1.5%未満、地方は1%未満

少し前は日本の生涯未婚率は1.5%未満、地方は1%未満でした(今でも男性医師の未婚率は3%程度、中進・途上国も未婚率が低い)。

結婚に不利な人(障害者や犯罪者)がいたにも関わらずです。データ的には異性婚できない人はゼロと言えます。LGBTとの言葉が生まれたのは、未婚率が高まり、同性愛が流行り出したためです。

同性愛は危険で脆いです。たとえば、

  • 同性SEXは中毒が高く、エイズ等の感染病蔓延の元凶
  • 同性SEXは不衛生
  • 同性の関係は将来性がなく(子供ができず)、容易に破綻する

です。

同性SEXは中毒性が高く、エイズ等の感染病蔓延の元凶

なぜ同性SEXは中毒性が高いか?

  • 同性同士のためオルガズムが一致しやすく、快感のツボも分かっている
  • 同性恋愛の対象は極端に少なく、相手に依存し過激な性行為に走りやすい

異性愛者も一度同性SEXすると中毒になることがあります。同性愛は麻薬と同じです。

中毒になると不特定多数とSEXします。たとえば、ゲイ用語に「ハッテン場」との言葉があります。「関係がハッテンする」の意で不特定多数とSEXする場です。

都内でも数十ヶ所のハッテン場があります。中毒者は週に3~4回以上も「ハッテン場」に行く。性欲を抑れず、コンドームなしで生でします。

そのため、エイズが蔓延します。エイズの元凶は同性SEXです。厚生労働省の発表ではエイズの感染源の7~8割が同性SEXです。

同性SEXは中毒性が高いため、同性愛者の人口比がわずかでもエイズの元凶です。

同性SEXは不潔で不自然

男同士は穴がアナルしかないので、アナルSEXします。女同士は棒がないので、物を使います。同性SEXの不潔・不自然さは言語を絶します。詳細は別コーナーで。

同性の関係は将来性がなく(子供ができず)、容易に破綻する

スウェーデンは同性婚の制度がある国の一つです。同国の統計によると、女女カップルの離婚率は異性婚の2.7倍です。こうなると、もはや結婚でなく女子会の延長。

欧米の離婚弁護士は同性婚をビジネスチャンスと見做してます。

離婚率が高い原因は主に2つあると思います。(1) SEX中毒を恋愛感情と勘違いし、体が飽きたから別れる。(2) 子供ができない。また子供なしなら、老後も大変です。女性が安易に同性愛に走れば、婚期を逃します。

一時の感情に流され同性愛に走っても将来なしです。

なぜ、同性愛には個人の自由もないのか?

「WHO(世界保健機関)は同性愛を治療の対象としてない。だから、同性愛はあり」と聞いたことがあります。しかし、WHOは牛や馬とのSEX(動物SEX)や乱交、近親相姦、幼児愛も治療の対象としてません。

ところで、たとえば動物SEXを社会的に公認したらどうなるか?思うに、動物は人間より不衛生&病気持ちのため、エイズ以上に容易に感染病が広まるでしょう。なので、動物SEXに個人の自由はないです。社会への悪影響が甚大なら個人の自由はありません。

同性愛はどうか?男同士は穴がアナルしかなく、アナルSEXの中毒者でエイズが蔓延する(エイズの累計死者数は4000万人以上)。女性カップルは頻繁に結婚・離婚を繰り返し、婚期を逃す。子供なしで老後大変。無理に作ろうとして、精子バンク濫用・代理出産・海外から養子を買い、倫理を乱す。

そもそも、一昔前の日本の未婚率は1.5%未満、地方は1%未満です。異性婚できない人はいません。同性愛を認める必要はないです。

では、同性愛者の処遇はどうすべきか?

同性SEXは刑法で罰する。同性愛者は更正施設に入れる。更正しなかったら薬物去勢する。エイズで多数の死者が出てるので当然です。

SEXは病原の個体に密着し、汗・肌・息に長時間触れ、体液を体に注入するため、あらゆる感染病蔓延の最大の温床です。感染病で滅んだ種は幾らでもあります。現代でも、もしエイズが不治の病のままなら、アフリカはエイズで壊滅し、米国も酷い状況です。

そんな危険を侵したくないなら、不必要なSEXは止めるべき。同性SEXを刑法で罰するのは当然です。

コンドームは大した役に立ちません。ゴムなしの快楽の誘惑に人間は負けます。世の中は、でき婚だらけ。20~24歳では10組中6組ができ婚です。

このサイトを作った理由

少数派を過剰に優遇するのが民主主義の欠点です。そうなる理由は少数派が「この政策を認めたら、あなたに投票しますよ」と当落線上の政治家に働きかけるためです。このように社会は腐敗します。過去にも在日朝鮮人が司法試験の一次試験免除を要求しました。

所謂、同性婚云々は過剰な配慮です。主張内容に嘘が多くて悪質。黙って見過ごせば、社会が腐敗します。シンガポールは2年くらい前にLGBTを有害広告としました。

同性婚のニュースにムカついたのが、このサイトを作った理由です。

2016年2月27日

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